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2018年06月30日

Ryuguとはやぶさ2号

暑くて眠れない。

良く知らないと、分からないこと。

考えると不思議なこと。


はやぶさ2号が4年かけて

地球の周りの小惑星Ryuguへ到着したとか


なんかさ、良く分かんないんだけど。


地球はさ時速10万kmで公転してるでしょ。

すげー速さで太陽の周りを回ってる


すごくね?


その速さで動いている地球の周りを回っている月や衛星

地球の周りを動きつつ、地球の公転についてくる


なんか、分かってても不思議じゃない?

時速10万kmで動いている物の外を回っているだけで

その時速10万kmについてこられる。


う〜ん?不思議すぎて意味分からん。

地球の重力には引き付けられているけど、地球には落ちない

それは速いスピードで地球の周りを回っているから


でも、月は地球から徐々に離れて行ってる。

地球の重力が及ばなくなったら、どうなるの?


って思って検索したら

地球の自転速度と月の公転速度が同じくらいの所で

地球と月の距離は一定に留まるらしいんだって。


まぁでも、それもとても遠い未来の話。

人間も地球も生きてるか分からない遠い未来の話。


まぁそう考えると

地球外から地球に宇宙船で来るって

時速10万km以上で宇宙を動けないと無理だよね?


重力が無いから簡単にできるのかな?


でもそれができたとしたら、すげー技術だよね。

地球の重力を計算しながら接近しないといけない。

本当に探査機が火星に行ったのかも

信じられなくなって来たね。


ましてや木星の衛星になんて行けんのか?

だとしたら、地球の技術もなかなか凄いよね。


太陽から離れるほど、公転の速度は遅くなるとは言え

地球上では考えられない様な速度で動いている物に遠隔操作で着陸するって

ちょっと考えられないわ。


NASAは金稼ぐ為に情報を小出しにしてるけど

本当は金稼ぐ為に、すげー嘘ついてんじゃないかと疑心暗鬼になるわ。


民間の月探査レースみたいなのあったでしょ?

あれ結局誰も月まで到達できなかったんだって。

それが現実でしょ。
ラベル:都市伝説
posted by じぶんでつくる君 at 10:03 | 東京 ☀ | Comment(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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